【名前】
松島京太
【プロフィール画像】

【活動歴】
新聞記者。浜松市で水道民営化問題や障害者、文化など幅広く取材。クリエイティブサポートレッツ関連では、東京新聞の夕刊社会面掲載「共にその先へ 詰まる言葉も歌えばノリノリ 吃音ダンサー爽快ステージ 『マイナスの印象揺さぶりたい』」(2018年1月29日)や中日新聞東海版の社会面掲載「浜松・中区に今秋新施設 障害者と共生しよう ともに寝起きアートで交流」(2018年4月7日)、同紙面の県内版掲載「浜松の障害者施設で観光ツアー 共生ありのままに 『好きなことをするだけで価値』」などを取材執筆。学生時代は政治団体「SEALDs(シールズ)」に所属し、選書班リーダーとして「“今”を生き抜くための102冊」プロジェクト(http://sealdspost.com/archives/category/book)を企画した。
【アピール】
新聞記者として審査席に座るからには、なぜその作品になったのか、演者本人はどういう人物なのか、しっかりと取材して審査をしたいと思っています。スタタンシリーズは、単純に上手い下手ではない。自分の中に秘める何を伝えたいのか、いかに社会の在り方を考え直すきっかけになるかが評価の基準になるのではないでしょうか。本来ならば、イベントの外側から記事を書くだけだった私ですが、敢えて中に入り込み、審査もするし、記事も書く。そうすることで、また新たに記事を書くヒントももらえるかもしれない。そう思って応募しました。
松島京太
【プロフィール画像】

【活動歴】
新聞記者。浜松市で水道民営化問題や障害者、文化など幅広く取材。クリエイティブサポートレッツ関連では、東京新聞の夕刊社会面掲載「共にその先へ 詰まる言葉も歌えばノリノリ 吃音ダンサー爽快ステージ 『マイナスの印象揺さぶりたい』」(2018年1月29日)や中日新聞東海版の社会面掲載「浜松・中区に今秋新施設 障害者と共生しよう ともに寝起きアートで交流」(2018年4月7日)、同紙面の県内版掲載「浜松の障害者施設で観光ツアー 共生ありのままに 『好きなことをするだけで価値』」などを取材執筆。学生時代は政治団体「SEALDs(シールズ)」に所属し、選書班リーダーとして「“今”を生き抜くための102冊」プロジェクト(http://sealdspost.com/archives/category/book)を企画した。
【アピール】
新聞記者として審査席に座るからには、なぜその作品になったのか、演者本人はどういう人物なのか、しっかりと取材して審査をしたいと思っています。スタタンシリーズは、単純に上手い下手ではない。自分の中に秘める何を伝えたいのか、いかに社会の在り方を考え直すきっかけになるかが評価の基準になるのではないでしょうか。本来ならば、イベントの外側から記事を書くだけだった私ですが、敢えて中に入り込み、審査もするし、記事も書く。そうすることで、また新たに記事を書くヒントももらえるかもしれない。そう思って応募しました。
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